綾瀬はるかも生んだ「広島県出身」のグラドルNO.1は誰だ!?の画像

「グラビア甲子園 都道府県代表決定戦」広島県編

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 各都道府県出身のグラビアアイドルを調べ、その中で代表を決めてしまおうという新企画「グラビア甲子園」が始動。

 グラドル甲子園、第4回は広島県編。昨今はセ・リーグ3連覇の広島カープの盛況に乗って“カープ女子”が注目されていますが、グラドル女子のほうは? 歴代の顔ぶれを調べてみました。

1 杉原杏璃
2 綾瀬はるか
3 菜乃花
4 村上友梨
5 夏川純
6 佐々木梨絵
7 古崎瞳
8 小原春香
9 吉川麻衣子
10 松岡音々
11 加藤紗里

 名実ともに広島を代表するグラドルといえば、杉原杏璃でキマリだろう。これには、一部の詳しいグラドルファンの間からは「ん? 綾瀬はるかじゃないの?」といった声も聞こえてきそう。確かに、グラドルから国民的女優への奇跡のシンデレラ・ストーリーを考えると、一理あるものの、純粋にグラドルとしての実績で考えると、やはり杉原が筆頭。10年以上にわたってグラドルの一線で活躍してきたことに加え、グループアイドル勢の怒涛のグラビア進出で純グラドル勢が劣勢を強いられた2010年から2012年にぐらいにかけての時期に、スタンスを変えることなくグラビアをやり続けてくれた功績はあまりに大きい。グラドルとして、文字どおり大きな山(89センチGカップ)となり、純グラドル、ひいては巨乳グラドルのシーンを堅守したがゆえ、その後のグラドル再興に繋がった……と言ってもなんら過言じゃないだろう。

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