他方、小向の“スライム乳”、長澤茉里奈の“合法巨乳”、永井里菜の“Y字バランス”、水樹たまの“土偶ボディ”、三津谷葉子の“樽ドル”など、自称他称はともかく、グラビアの売り方に長けている者がやけに多い印象も(井上和香のワカパイに対抗して、若槻が自虐的に「ワタシもワカパイですから」と称したこともあった)。その辺も同県グラドルの特徴……と、とりあえず結論づけておこうか(笑)。

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 最後に今後の面々で注目、期待を寄せたいのは、夢アドのグラドル担当・京佳、エイベックスの新星にして「サンスポGoGoクイーンオーディション」初代グランプリ、先頃は、週刊ヤングジャンプ創刊40周年を記念した「SS ELEVEN」に選抜された真島なおみあたり。現時点、ともに片鱗を覗かせているだけでポテンシャルは未知数、新時代新世代の新たなタイプの巨乳グラドルとしての活躍を強く熱望したいところだ。

(文・織田祐二)

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