巨乳を超えた爆乳という意味では、佐藤和沙(100センチ。当初は99センチだったはず)、竹内のぞみ(102センチ)、小島ミカ(100センチ)など。佐藤和沙の透明感にあふれた爆乳を近距離で目の当たりにした際の衝撃は忘れられないものがある。一方で、縁あってインタビューほか複数回取材をさせていただいた大友さゆりのフレッシュな微乳ボディや、童顔で小柄で細身ながらFカップボディを有した中島礼香(市川由衣あたりもそうだが、2000年頃、ああいうボディはとびきり新鮮だった)などもしっかり脳裏に焼きついている――。

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 そんなわけで最後に一人、現状のシーンから今後の胸豪候補として、こみつじょう(1992年生まれ)を挙げておこう。Gカップ90センチと魅惑の“困り顔”とポッテリした唇を武器にフリー・グラドルとしてどこまで躍進できるか。威風堂々のリップ・ガールズに対抗すべく、孤軍奮闘の“困リップ・ガール”(笑に)注目しています!

(文・織田祐二)

※画像は本サイト記事(/articles/-/64678)より抜粋

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