有村架純
有村架純

 通算100作目にして、主演の広瀬すずの“なっちゃん”の生き生きした演技を中心に好評のNHK朝の連続テレビ小説(以下、朝ドラ)。タイトルの『なつぞら』よろしく、実際の季節も夏を目前に控え、さらに盛り上がりを見せることは必至だが、夏といえば海やプール、海やプールといえば水着ということで、ここでは歴代の朝ドラヒロインたちの水着姿を振り返ってみることに!

【人気記事】“コス美女”羽生ゆか「肉感的なプリプリ美尻!」永久保存したい“いいヒップ”【画像4枚】

「総体的に見ると、グラビア経験のない王道女優と位置づけられる子が起用されるケースが多く、水着姿を披露している子は限られてきますが、宮地真緒や倉科カナ、夏菜、有村架純など、グラドル展開を経てヒロインに抜擢された子が実は何人もいます。

 宮地は2001年、フジテレビビジュアルクイーン・オブ・ザ・イヤーに選ばれたほか、2002年には旭化成のキャンペーンガールにも選出。2000年3月、記念すべき『週刊ヤングジャンプ』創刊1000号目の表紙と巻頭グラビアを飾ったのも彼女ですね。89センチのバストを武器にミスマガジン2006のグランプリでブレイクした倉科は、グラビアで大活躍。何作もの大ヒットDVDをリリースしています。

 夏菜は、2006年10月に初の水着グラビアにして『週刊ヤングジャンプ』の表紙&巻頭グラビアに抜擢され、その抜群のプロポーションで大きな注目を呼びました。彼女はその後も同誌で何度も表紙を飾っています。

【関連記事】

・片岡沙耶「全部ランジェリー」こだわりのトレカが発売!【写真34枚】

・菜々緒、広瀬すず、久松郁実…キックボクシングにハマる女優急増のわけ

・芸能界の美女を多く生み出す福岡県出身のグラビアアイドルといえば?

・「奈月セナ」大ブレイクに隠された意外な理由とは?

・レジェンド・堀江しのぶを輩出した愛知県は現在でも巨乳グラビアアイドルを多く生み出す