橋本マナミ
橋本マナミ

「グラビア甲子園 都道府県代表決定戦」山形県編

【人気記事】鈴木ふみ奈「面積が小さい水着ばかり着ているせいか、感覚がバグついているんです」【写真15枚】ズバリ本音で美女トーク5/6

 各都道府県出身のグラビアアイドルを調べ、その中で代表を決めてしまおうという新企画「グラビア甲子園」が始動。

 今回は本企画初の東北地方から山形県のグラドル事情を徹底調査! 同県といえば、さくらんぼや米沢牛がつとに有名ですが、はたして、肝心要のグラドルのほうは???

1 橋本マナミ(1984年生まれ)
2 青木裕子(1977年)
3 華村あすか(1999年)
4 七生奈央(1979年)
5 古瀬絵理(1978年)
6 青木りん(1985年)
7 佐藤唯(1986年)
8 松田ちい(1986年)
9 西原愛夏(1995年)
10 早瀬あや(1993年)

 筆頭はやはりこの人、愛人キャラで一大ブレイクを果たした橋本マナミ。デビューのキッカケは1997年、中学1年生のときに応募した全日本国民的美少女でコンテスト。以降、16歳でグラビアデビューし、地道な活動でそれなりの結果を残してきたが、なんといっても大きな転機は2012年の事務所移籍。乾坤一擲の妖艶路線とともに愛人キャラを確立させ、知名度と人気が一気に爆発。現在に至る、泣く子も黙るその圧倒無比のセクシーな存在感、怒涛の活躍についてはもはや余計な説明など必要ないだろう。

【関連記事】

・有村架純、宮地真緒、倉科カナほか、NHK朝ドラヒロインの貴重な水着時代

・菜々緒、広瀬すず、久松郁実…キックボクシングにハマる女優急増のわけ

・「奈月セナ」大ブレイクに隠された意外な理由とは?

・広瀬すず、飯豊まりえ、倉科カナ他、「ウェディングCM」に登場したアイドルたち

・欅坂46守屋茜&石森虹花だけじゃない「プロ野球球団公認アイドル」を探せ