「ほかに、残念なあだ名といえば、天木じゅんの“しゃくれ巨乳”、青山ひかるの“ねずみ男”などが代表例でしょうか(笑)。青山の場合は、ファンではなく、あくまで身内友人の間でのあだ名だと思いますが……。あと、アイドリング!!!時代の握手会で指に毛が生えてることを指摘され、“指ゴリラ”がファンの間で定着した菊地亜美も残念なケースと呼べるでしょう」(前同)

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 筆者的に強烈なインパクトだったのが水樹たまの“土偶(アイドル)”。周知のように、有吉弘行がその体型を目の当たりにして名づけたものだが、それを機に一気に知名度アップ、仕事が激増することに。有吉といえばほかにもベッキーの“元気の押し売り”、加藤綾子の“3割引きの女”、井上和香の“くちびるオバケ”、優木まおみの“62点”、夏目三久の“のしあがりボブ”、MEGUMIの“おしゃべりオッパイ女”、竹内由恵の“アナウンサーの皮を被ったキャバ嬢”などの秀逸な命名があるが、あだ名として定着したかは微妙。そんな中、熊田曜子の“グラビアモンスター”は彼女本人も大のお気に入りということで(その後、作品のタイトルにも!)、微笑ましいものが。

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