倉持由香
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「セルフプロデュースの天才」倉持由香 独占インタビュー5/10

 売れないグラビアアイドルから、自らを「尻職人」と名乗り、「グラドル自画撮り部」でSNSを効果的に使うなど、様々なセルフプロデュースにより、唯一無二の存在に上り詰めた倉持由香。今回は彼女の仕事論、グラビア論、SNS論などを存分に語ってもらった。10回にわたってお届けする。

【写真】倉持由香は「いまやG-STAR Gamingのプロデューサー」独占告白5/10【写真45枚】

――“グラドビアアイドル”の後にどんな仕事をしようっていうのを考え出したのは、いつ頃ですか?

 自画撮り部とかをやり始めてた時期……。そうですね、5年前とかには10年後のこととかは考えてた気がしますね。

 やっぱり節目、“30歳の頃には”とか、考えてましたね。30歳の頃には必ず子供を産んでいようとか(笑)。あまり体力がないので、それまでにひとり産んでおかないと体力的に厳しいとか。そこから逆算して、じゃあ、27歳で結婚してようみたいな。全部、計画どおりに進める、進めたいっていうのはありましたね。

――逆に計画どおりにいかなかったことは?(笑)。

 ああ、それはあんまりないですね。仕事を始めてからはだいたい計画どおりに物事が進んでます。

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