青島あきな
※青島あきな/画像は本サイトの記事(https://taishu.jp/articles/-/71238)より抜粋

「グラビア甲子園 都道府県代表決定戦」宮崎県編

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 各都道府県出身のグラビアアイドルを調べ、その中で代表を決めてしまおうという新企画「グラビア甲子園」が始動。

 マンゴーや「どげんかせんといかん!」でお馴染みの宮崎県(個人的にはジャイアンツのキャンプ地としても)。南国のイメージがいっぱいですが、グラドルの輩出状況のほうは? 調べてみました。

1 青島あきな(現・大田明奈)
2 紗栄子
3 仲村美海
4 三宅梢子

 顔ぶれはこんな感じ。南国ムードいっぱいのイメージにかかわらず、グラドルに関してはズバリ不毛の地と呼ばざるをえない。本音を言えば、王道グラドルのカテゴライズで紗栄子を入れるのは少なからず躊躇もあるわけだが、日テレジェニック(2003年。同期は井上和香ら)を獲得しているということで、まあ、ヨシとしよう。

 筆頭はなんといってもこの人、青島あきな。87センチGカップの“マンゴー乳”や“ナマドル”(訛りのあるアイドル)などのキャッチフレーズでシーンをリード。2000年代後半、「青島あきなが凄い!」という時代があった。

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