それ以前では、山本早織。デビュー時が94センチで、その後、96センチになって、最終的に98センチに。2003年頃インタビューした際、最初にそこをツッコんだら、笑顔で嬉しそうに『そうなんです!』と答えてくれたのが印象的。巨乳グラドルのバストサイズって、実際大きくなってもプロフィール的になかなか更新されることが少ないと思うんですが、その元祖的存在と呼べるかもしれませんね」

【人気記事】“コス美女”羽生ゆか「肉感的なプリプリ美尻!」永久保存したい“いいヒップ”【画像4枚】

 あくまで業務として(笑)、グラドル・ブーム黎明当時からサイズをマメにチェックしていた氏によれば、磯山さやかの「89センチ→91センチ」、松金洋子の「92センチ→95センチ」、夏目理緒の「95センチ→98センチ」なども印象深いとのこと。

「基本、要チェックするのは当初から巨乳の子に限られるわけですが(笑)、例外と呼べたのがほしのあき。デビュー時は微乳の82センチでしたが、肉づきのいいボディへの改良計画で一気に10キロ体重を増やし、バストサイズは88センチにまで成長。

【関連記事】

・「105cmバスト」紺野栞「月のもの」までぶっちゃけちゃうトーク魂!【写真48枚】独占告白1/15

・「105cmバスト」紺野栞「胸の縮小手術はやめようかなと…」【写真48枚】独占告白2/15

・「105cmバスト」紺野栞「撮影前は一週間で6キロくらい絞ります」【写真48枚】独占告白3/15

・「105cmバスト」紺野栞「あらゆるダイエットをしてきたんで、知識は豊富」【写真48枚】独占告白4/15

・「105cmバスト」紺野栞「ぽっちゃり体形は生まれたときからです」【写真48枚】独占告白5/15