ミスFLASH2015に輝いて、一気にブレイクを果たした為近あんなも同県を代表するグラドル(ちなみに、清水もミスFLASH2012でファイナリストに選ばれている)。元々は、『Doll☆Elements』、『バクステ外神田一丁目』、『pure☆carol』などのグループアイドルのメンバーとして歴任、活動。

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 22歳のとき、満を持してのグラビア本格進出となり、以後、1年半の間に実に6枚のDVDをリリースし、人気グラドルとしての地位を確立。しかし、それも束の間、「半年間の休業」を経て、結局、2017年2月におこなった無期限の活動休止宣言により、事実上の引退へ。清水同様、いや、清水以上の疾走でもってグラドル・シーンをあとにすることになったのが惜しまれる。

 ミスマガジン2006でミス週刊少年マガジン(同時に、SEGA賞とミスTOKYO☆1週間賞も)に選出された松井絵里奈も同県を代表する重要なグラドルと位置づけていい存在。バストサイズは80センチながら、むっちり感を有し、いまでいう適乳(公称Eカップ)の魅力でシーンを席巻。

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