そんなわけで、結論総評としては、バリバリ現役の2人――椿原と万理華にはさらなる上を目指してがんばっていただくということで。ふるさと大使を務めているせいもあるのだろうが、ともに富山県出身であることを殊更アピールしている点で通じており(椿原は“富山県産”を標榜)、微笑ましく、まさに、本企画の趣旨にピッタリと呼べる存在。

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 椿原は88センチFカップボディを武器に、「ミスiD2018倉持由香賞」に輝いた実績を持ち、DVDの売り上げでも1位を記録するなど、ポテンシャルの高さは十分。パリコレ出演というデマ情報での話題性も記憶に新しいところ(笑)。

 

 椿原に負けじと90センチGカップにして屈指の色白(白えびにふさわしいが、サイズ的にはシータイガーのほうがしっくり来るような)ボディを有する万理華はオスカープロモーション所属で、同事務所所属の中村静香岸明日香に続く巨乳グラドルとしての活躍、飛躍に期待。まずは早急な新作リリースのほうを……。

 グラドル史的にはまだまだこれからの富山県。時流に乗って朝乃山クラスのビッグな存在の誕生を熱望しておきます!

(文・織田祐二)

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