愛彩は浅田りょう名義時代にインタビューさせていただいたし、姫神ゆりはバウハウス系の媒体、および『スコラ』あたりを通じて、取材をさせてもらった記憶が……。

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 こうして見ると、類家が97センチ、工藤が87センチ、浅田が86センチ(もっとあった印象)、姫神が95センチ、一時、サンズにいてテレ朝エンジェルアイにも輝いた伊藤あいが88センチ、北条佳奈が88センチということで、ほぼほぼ全員巨乳勢となる。思えば、美乳でおなじみの小松彩夏(言わずと知れた日テレジェニック2004でブレイク)も、その後一時、“ハリがよすぎるEカップ乳”でクローズアップされたりもして、「岩手県といえば巨乳」という特性は決して言い過ぎではないだろう。

 なお、テレ朝エンジェルアイの伊藤や、トリンプキャンペーンガールの工藤より無冠の類家が上か? という指摘もあることと思われるが、その後の水樹たま(当初は北村ひとみ名義)、相澤仁美篠崎愛西田麻衣桐山瑠衣柳瀬早紀ら、ひいては、目下、さらに俄然進化・飛躍中の紺野栞に至る系譜の祖としての功績は計り知れないものが。一部で根強い「樽ドルの元祖は三津谷葉子」説を重々踏まえつつも、その完成究極形ともいうべき圧巻の体型で、その呼称を世に広めたのは間違いなく類家であり、これを機にこの高順位でもって顕彰したいところ。

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