那珂川もこは、先日まで本サイトでのロング・インタビュー(/articles/-/73950)に登場していただいた、こちらも注目の巨乳グラドル。自他ともに認める“おりこうさん”な胸で(/articles/-/73593)、同様に俄然知名度上昇中! 先達のスザンヌよろしく、熱烈な地元愛も微笑ましい限り。

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 昨年春、老舗名門DVDシリーズ『ピュア・スマイル』でセンセーショナルにデビューを飾った蒼山みこともFカップ巨乳が魅力のニューフェイス。憧れの存在は安室奈美恵にして、趣味は1円玉貯金という一筋縄での行かなさが大きな魅力? Feel EXITな巨乳ボディ共々目が離せないといえる。

 そんなわけで半ば強引ながら、同県のグラドルについての結論、特徴論に入るとして、ここまで見てきたとおり、巨乳が多いということが一つ。もう一つは奔放な言動をする子が多い印象ということ。おバカクイーンで人気を博したスザンヌは説明不要と思われるが、倉科は「尻好き」や「友達いない」発言、熊本時代のやんちゃな言動トークなどでコンスタントに話題を提供中。

 那珂川や蒼山は前述のとおりであり、さらに、かつて深夜番組で中川がH体験人数を告白したなんてのも象徴的か(これはちと強引)。“お騒がせアイドル”としてなにかと話題を集めてきた杏野はるなもしかり、1億円のバスト保険からスキンヘッドヘアヌードに至るぶっとび言動で90年代のシーンを疾走した井上晴美などはその源流と呼べるだろう――。

 とはいえ、目下一番の総評としては、ここにきてイキのいいニュー(乳)フェイスが続々生まれているという嬉しい実情に尽きる。調べたところ、熊本の象徴No.1と呼ぶべき“くまモン”が誕生して今年で10年目、ゆるキャラグランプリ王者(2011年)としては来年が10周年とのこと。ここは一つ区切りの意味で、県の新たな象徴として新時代を担うべく、今年から来年にかけての熊本グラドル勢の果敢なムーヴメントに期待だ!

(文・織田祐二)

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