そんな活気あふれるシーンの只中、リリースされた本作。デビュー映画『ときめきメモリアル』やビジュアルクイーン・オブ・ザ・イヤーの受賞から5年目の20歳。

【人気記事】“コス美女”羽生ゆか「肉感的なプリプリ美尻!」永久保存したい“いいヒップ”【画像4枚】

 初主演映画『あしたはきっと…』、主演映画『時の香り~リメンバー・ミー~』(ともに2001年)、ドラマ『ロッカーのハナコさん』(2002年)など話題作への出演を経て、女優仕事メインにシフトが切られる中、「水着グラビアの仕事は卒業」宣言のもと、同名写真集とともにリリース。

 文字どおり、最初で最後の水着(メインの)イメージ映像となったわけだが、有終の美を飾るにふさわしく、極めてハイレベルな内容。見せ惜しみなしのビキニ姿の連続で、その極上の巨乳(86センチ)&プロポーションの魅力を存分に披露してくれることとなった。

 谷間が眩しい巨乳はもちろんのこと、驚嘆すべきはなんといっても、魅惑のそれをより際立たせている激細のウエストだ。当時、グラドル界では、熊田曜子のクビレが注目を集め始めていたが、それに十分匹敵すると言って過言でないラインと形状(ちなみに2人は同い年)。

 169センチというモデルばりの身長、細く長~いおみあしのビジュアル効果も手伝い、当時のグラドルとは明らかに一線を画した体型は、圧巻にしてパーフェクトであり、それはとてもとてもエロいものだった。

【関連記事】

・工藤唯「飛んだり跳ねたり」Jカップ娘のセクシー下着姿が話題に!【写真37枚】

・椎名香奈江「30間近で制服着ちゃった」乳が美しく出てます【写真36枚】

・紗雪「布団に潜ってツンツン」初めてのノーブラ撮影でドキドキ【写真39枚】

・森咲智美「アメちゃんペロペロ」もっともっと過激に攻めちゃいます【写真34枚】

・石岡真衣「ホースでグルグル巻きに」一周回ってエッチだなって【写真43枚】