むろん、ほかにも堪能できるシーンはいくつもあり、パンツの端から日焼け跡らしきものが確認できるピンクのビキニ姿や、とりわけ膨らみが豊かに見える白と赤の花柄ビキニ姿などなど。あくまで写真集主導にして、映像の構成は当時ならではのVHS仕様、40分という短い収録時間のせいもあり、気がつけば何度もリプレイしていること必至!

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 なお、本作は、2004年に彼女が大河ドラマ初出演(『新選組!』)となった際に、ここぞ! とばかりに(笑)再リリース。同年夏にはマルイのCMで貫禄のビキニ姿を披露したこともあり(共演の相沢紗世のビキニ姿と比べるとその差が歴然)、原点の水着仕事を再確認する意味で、初回リリース以上のセールス、それもロング・セールスを記録することになったのだった。

(文・織田祐二)

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