石川夕紀、大塚びる…和歌山県ではパンダは生まれるけどグラドルはあまり⁉の画像
※画像は『石川夕紀 MERRY WHITE [DVD]』より

「グラビア甲子園 都道府県代表決定戦」和歌山県編

 各都道府県出身のグラビアアイドルを調べ、その中で代表を決めてしまおうという新企画「グラビア甲子園」が始動。

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 有田みかんとパンダのいるアドベンチャーワールドでお馴染みの和歌山県。明石家さんまの生誕地(育ちは奈良県)として知る人ぞ知る県とも言えますが、グラドルの輩出状況のほうは? 調べてみました。

1 石川夕紀
2 白田まや
3 前川美奈
4 大塚びる
5 神定まお
6 葵マリカ

 顔ぶれはこんな感じ。元HOP CLUBの前川美奈(神定まおも同グループ出身)から葵マリカ(現・CLEA)まで、いずれもイメージDVD1枚のみのリリースで、グラドルの実績としては正直物足りなさは否めず。目下、紺野栞うさまりあ阿久津真央らと、YouTuberグループ「あんらぶ気分」でも活動中の大塚びるの久々の新作リリースに期待を寄せたいところだが。

 そんな中、代表的存在と呼べるのが石川夕紀。懐かしい。103センチIカップ乳の根本はるみに対抗すべく(するかのように)、2003年、105センチHカップの爆乳を引っさげシーンに登場した彼女。

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