彼女特有の恥じらいの表情も見どころのひとつ。ここでのそれは最大限に素でもって、じっくりたっぷり披露してくれる。過度な刺激に堪えきれず、恥じらいを超えて、思わず笑ってしまうシーンもよい。

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 正直、見ているうちに“先生”のコンセプトがどこかに吹き飛んでしまっていることに気づかされたりもするものの、そんなこともうどうでもいいくらい、彼女の巨乳刺激ワールドに完全に没入している自分が……。

 ちなみに「彼女といえば、みさと先生」というぐらい定着しているその呼称だが、DVD10枚のうち、それが冠されているのは2枚のみ。あとは唯一の写真集のタイトルに使われているだけで、その呼称がタイトルとして世に躍ったのは正味2年弱だったというのも不思議な感が。

 それほど第1弾である本作のインパクトがデカかったということであり(Amazonのレビューの星評価はオール5状態)、8作連続1位という快挙に至る原点として、この作品の持つ意味、意義はとても大きい。

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