欅坂46山崎天、井上梨名、武元唯衣ほか2期生の存在感が増加中!?の画像
※欅坂46山崎天/写真は本サイトの記事(https://exweb.jp/articles/-/73364)より抜粋

 4月26日(日)深夜にテレビ東京系列で放送された欅坂46の冠バラエティ番組『欅って、書けない?』では、2期生が存在感を発揮した。

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 この日の企画は、まもなく誕生日を迎えるMCの澤部佑が「澤部賞」を獲得しているメンバーと1対1で対決する「澤部賞チャラバトル!!」の前半。

 メンバーにとっては対決に勝利すれば欲しいものをその場でプレゼントしてもらえる大チャンスの企画となっていたのだが、そんななかこの回では5人の2期生が活躍。それぞれが違った方法で爪痕を残していた。

松平璃子

 今回の企画では「対決内容はメンバーが得意なことでOK」というメンバーにとって有利なルールがあったのだが、そんななか松平が選んだのはなぜかヘドバン(ヘッドバンキング)対決。

 歩数計を頭に付けた松平は自ら選曲したUVERworldの『SHAMROCK』にのせて30秒間頭を振り続けるも、結果は44対77で澤部の勝利。松平は自らヘドバン対決を選んだにも関わらず、大差で負けてしまっていた(ちなみに放送後に更新された松平のブログによると、UVERworldにはもっとヘドバンしやすい曲があるとのこと)。

松田里奈

 松田は一度やってみたいと思っていたのか、バラエティ番組でおなじみの「ぐるぐるバット」で澤部と対決。ぐるぐるバットをするのは初めてだったというが、松田は「一発ぶちかましてやろうと思います」「余裕です」と対決前の意気込みコメントをバッチリ決める。結果はふらついた澤部がメンバーの席のなかに突っ込むというボケ(?)をしたこともあって、宣言通り余裕の勝利となった。

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