2010年のグラビア・デビュー後、5年半の間に8枚のDVDをリリースし、そのいずれもが好セールスを記録。ボディのウリはラフランス(西洋梨)ヒップで、DVDの2枚目以降はすべてタイトルにその言葉が冠される徹底ぶり(ちなみに順に挙げていくと『はじらいラフランス』『恋してラフランス』『もぎたてラ・フランス』『愛してラフランス』『教えてラフランス』『隣のラフランス』『誘惑ラ・フランス』といった具合。

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 中黒がついたりつかなかったりするのはご愛敬だが、7枚連続というのはある意味記録のような?)。2018年、三十路を手前に惜しまれつつ引退したが、もし復活を果たすなら、『復活のラフランス』(そのまま!?)、『再会のラフランス』あたりがいいだろう(笑)。

 徳島グラドルの元祖とも呼ぶべき、懐かしい名前が竹内実生。2001年、スーパー戦隊シリーズ『百獣戦隊ガオレンジャー』のガオホワイト役で鮮烈デビューを飾ったことで知られるが、筆者的にはその後、瀬戸早妃、渡部麻由らと結成したアイドル・ユニット『ストロベリー』のリーダーとしての活躍が思い出深い(同じ微乳の瀬戸らとともに、サンズエンタテインメント・野田会長の秘蔵っ子の位置づけ)。グラドルとしては2年ほどの活動で終了となったわけで、美少女&妹系グラドルとしてもう少し展開や成長を見たかった者としては残念な限り。

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