田中みな実、弘中綾香ほか“あざとい”ブームに湧く芸能界のグラドル代表は⁉の画像
※夏本あさみ/画像は本サイトの記事(https://exweb.jp/articles/-/74136)より抜粋

 田中みな実弘中綾香柏木由紀小島瑠璃子ベッキー松本まりか吉岡里帆など、昨今の芸能界は空前の“あざとい”ブーム。元来はネガティブなはずの形容、呼称が、いまや完全にポジティブな魅力にもなっているわけだが、そのウリや持ち味ではグラドル勢も一切ヒケを取っていない。

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「目下の筆頭はなんといっても夏本あさみ。自他ともに認める彼女の場合、あざとさに加えて“かわいさ”も網羅した“あざかわ”ですからね(笑)。しかも、学生時代からそれを自覚していたというから年季が違いますよ。

 ただ、グラドルとしてのあざとさといえば、清水あいりも負けていない。“あざとすぎるHカップ”などのフレーズでお馴染みですが、遡ると2016年にすでにそれをツイッターで自称。早いですよね。自称ではないですが、戸田れいも、狡猾なフォロワー集めを番組で告白して、メディアで“あざとい”と評されるようになったのが2016年。

 おのののかも『パイパイ』など、バラエティ番組での唐突な下ネタ発言で、2015年頃には一部ファンから指摘されていました(笑)」(アイドルライター)

“あざとい”に類似する言葉で“あこぎ”があるが、それを2014年に指摘されていたのが篠崎愛。出演するラジオ番組で「CDを23万円分ファンに買わせて、特典のデートをした」ことを告白、共演の千原ジュニアを「あこぎ~!」と驚嘆、絶叫させたのは記憶に新しいところ!?(笑)。

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