ゆきぽよ
※ゆきぽよ/画像は本サイトの記事(https://exweb.jp/articles/-/74696)より抜粋

 グラドルのジャンルの多様化について考えた場合、根強い人気を誇り続ける一ジャンルといえば、“ギャル系グラドル”が挙げられるだろう。グラドルといえどアイドル、アイドルというからには清楚でキュートで美少女系でなければならないというのは、現在あまりに時代錯誤のナンセンスな認識であろう。さらにいうなら、90年代後半に端を発するグラドル・ブームはギャル系から始まったといっても過言ではない。

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「要はその本流を遡ってみるというわけですが、例えば、ブームの先駆けともなった1996年10月スタートのグラドル番組『BiKiNi』(テレビ東京系)あたりを紐解いてみると、浜田春菜三浦直子に始まり、吉田里深安西ひろこに至る出演陣の流れの一つは完全にギャル系。そもそも、フロントメンバーの1人の嘉門洋子の本質がギャル系だった……というのは、この際置いておきますが(笑)。

 90年代終盤のわかりやすい例でいえば、川村亜紀が筆頭でしょう。元々、ギャル雑誌『東京ストリートニュース』(学習研究社)や『ポップティーン』(角川春樹事務所)でモデルとして活動しており、その後、グラドルにシフト。ミスヤンマガのグランプリやビジュアルクイーン・オブ・ザ・イヤーに輝いたのは、当時のシーンを知るグラドル・ファンにはお馴染みの事実です」(芸能ライター・ニイゼキユウジ氏)

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