岡田ひかり、夏目花実、米倉ななか「福井県出身グラドル」は作品リリース少なめ⁉の画像
※画像は『米倉ななか ピュア・スマイル [DVD]』より

「グラビア甲子園 都道府県代表決定戦」福井県編

 各都道府県出身のグラビアアイドルを調べ、その中で代表を決めてしまおうという新企画「グラビア甲子園」が始動。

【人気記事】NMB48安部若菜の本誌未掲載カット4枚を大公開!【EX大衆2月号】

 越前ガニ、東尋坊などで知られる福井県。五木ひろしや元モー娘。の高橋愛(デビュー時、あの純朴な訛りは強烈なインパクトだった!)の出身地でもお馴染みの(知る人ぞ知る)県ですが、グラドルの顔ぶれのほうは? 調べてみました。

1 岡田ひかり
2 麻生かな
3 藍川千佳
4 山本里奈
5 米倉ななか
6 夏目花実

 人口が都道府県で43位(下から5番目)ということもあり、顔ぶれはこんな感じ。いや、人口とグラドル輩出の相関性については、必ずしもリンクはしないと断じたいところだが(人口が下から10番目の秋田県は壇蜜佐々木希ら何人もビッグネームを輩出。下から7番目の佐賀県も優木まおみを輩出)、福井県においては、想定どおりの結果ということで。

 のっけからネガティブな結論を書いてしまった感もあるが、とはいえ、筆頭の岡田ひかりは思い出深いものが。バスト101センチIカップの爆乳を武器に2000年代半ばから終盤にかけて主に活躍。バク転やブリッジ、Y字バランスを難なくこなす卓越した身体能力に(芸能人女子フットサルでも活躍)、アイドル界屈指の高校野球ヲタクという当時としては異色の気質で人気を獲得。

 さらに女優としての資質や持ち味のバラエティ能力を生かすべく、プロレス興行『ハッスル』にも登場し、福井訛りを駆使するアマゾネスとして高田総統やインリン様と共闘!? 自称“ただのデブ”にして、オールマイティに仕事をこなしたマルチ爆乳娘としての功績はあらためて大いに評価されてしかるべきだろう。

 麻生かなは小学5年生から活動を開始(最初は、名字ナシの“かな”名義)。20本以上のDVDのリリースほか、多くの舞台やVシネ、映画などの出演、グループアイドルの一員などでも活躍したが、20歳頃にフェードアウト。

 藍川千佳は15代目ミニスカポリスのメンバー(滝ありさ川奈栞渋沢一葉ら在籍時)として活躍。誌面で水着姿をコンスタントに見かけた記憶があるが、あらためて調べてみたところ、DVDのリリースは皆無でちょっと意外?

【関連記事】

・熊田曜子「でべそが治らない」産後のケアに四苦八苦!?【写真45枚】

・青山ひかる「イケナイ女教師」がセクシーに誘惑!【写真4枚】

・田中みな実、弘中綾香ほか“あざとい”ブームに湧く芸能界のグラドル代表は⁉

・霜月めあ「彼シャツの下はド派手な下着」ギャルグラドルがお目覚め

・麻亜子「柔らかHカップをムギュ!」巨乳と童顔のギャップがたまらない