武田玲奈
※画像は『武田玲奈3rdフォトブック「タビレナtrip3」』より

「グラビア甲子園 都道府県代表決定戦」福島県

 各都道府県出身のグラビアアイドルを調べ、その中で代表を決めてしまおうという新企画「グラビア甲子園」が始動。磐梯山や白虎隊、喜多方ラーメンなどでお馴染みの福島県(加えて、むろん、あの大震災における大事故も永遠に忘れてはならず)。2000年代屈指の名作映画『フラガール』の舞台としても知られる土地ですが、はたして、グラガール……もといグラドルの輩出状況のほうは? 調べてみました。

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1 武田玲奈
2 桜庭あつこ
3 田辺はるか
4 日向泉
5 二宮さくら

 顔ぶれはこんな感じ。武田玲奈(サイズは非公表)以外、桜庭あつこ93センチGカップ、田辺はるか100センチJカップ、日向泉95センチGカップ、二宮さくら95センチIカップという具合に、巨乳ならぬ爆乳ぞろいであることが特徴的!

 思えば、隣接する茨城県(磯山さやか松金洋子ら)、山形県(橋本マナミ青木裕子古瀬絵理ら)も巨乳グラドルを何人も輩出していることで知られ、この地域一帯特有なのか?

 武田玲奈を筆頭に位置づけるのに、そう異論はないだろう。世代的に、筆者としては桜庭や田辺で迷ったりもしたが、やはりここは武田玲奈で。集英社『グラジャパ!アワード2017』グランプリであり(昨年は同栄冠で特別賞受賞)、各誌グラビア総ナメの実績(元々、2015年、『ヤングジャンプ』初表紙&初水着というセンセーショナルな形でグラドル・シーンに登場)はダテじゃない。新人発掘の意味でも憧れのロールモデルとして彼女ほどふさわしい存在はいないはず。

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