続く桜庭は、周知のようになにかとお騒がせな存在として印象深い。一番のそれはなんといっても羽賀研二との交際宣言だが、ヌード写真集のリリースや総合格闘技大会出場など、20世紀終盤の一連の怒涛の突発的な動きは他の追随を許さないものがあった。

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 田辺はるかは、根本はるみ石川夕紀らとともに、2000年代前半における100センチ級爆乳グラドルとして活躍。日テレジェニック2004に小松彩夏大久保麻梨子らと選ばれ、栄冠絡みで2枚のDVDと1冊の写真集をリリース。(いろんな意味で)大きな注目を浴びる結果に。

 活動期間は極めて短かったが、翌年の日テレジェニック2005選出の愛川ゆず季(100センチHカップ)、翌翌年の日テレジェニック2006の相澤仁美(93センチIカップ)、原幹恵(94センチGカップ)らに受け継がれる爆乳枠の先鋒としての功績は大いに評価しておきたいところ。

 ミスマガジン2010の読者特別賞を経て(同年グランプリは新川優愛、ミス週刊少年マガジンは清水富美加ら)、瞬く間にシーンに躍り出た日向泉も印象深いものが。3年の間に7枚のDVDをリリースしたほか、いくつものバラエティやドラマでも活躍。イベントでの衝撃の(笑)「男アレルギー」発言も大きな話題を呼んだ。

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