早見あかり「ガチの辛党」がドラマでもプライベートでも実食する辛味の極地とは?の画像
早見あかり

 アイドルだってメシを食う。新型コロナ蔓延の間も、病魔退散!と好物をほどよく食べ、体調管理に余念なかったろう。某誌でコロナ関連の報道に明け暮れて3ヶ月。京大の山中教授の言う、「ファクターX」がなんであったかを追求する記事も書いた。コロナを欧米などより比較的容易に克服できたのも、日本人をはじめとする、東アジア人種の免疫系にウイルスへの優位性があるのかもしれない。


すずきりゅうすけ

鈴木隆祐

ジャーナリスト。1966年長野県生まれ、東京育ち。法政大学文学部在学中より出版社で雑誌編集を始め、その後フリーの道へ。数々の月刊誌、週刊誌、ムック等の編集や執筆、制作を手がけ、様々な分野を渉猟。教育やビジネスを得意分野とし、『名門高校人脈』(光文社新書)、『全国創業者列伝』(双葉新書)等の著書がある。一方でライフワークの食べ歩きの成果を『東京B級グルメ放浪記』(光文社知恵の森文庫)、『東京実用食堂』(日本文芸社)といった著書に結実させてもいる。その両者を結びつけた著書に『名門高校 青春グルメ』(辰巳出版)がある。

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