瀬戸早妃、白鳥百合子、渡邉幸愛「宮城県出身グラドル」数は多いが巨乳はあんまり⁉の画像
※画像は『瀬戸早妃 せ・と・さ・き [DVD]』より

「グラビア甲子園 都道府県代表決定戦」宮城県編

 各都道府県出身のグラビアアイドルを調べ、その中で代表を決めてしまおうという新企画「グラビア甲子園」が始動。

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 杜の都・仙台、松島、牛タン、伊達政宗、七夕まつり、楽天イーグルスなどでお馴染みの宮城県。人口100万都市の仙台市を誇るだけに(グラドル・ブーム黎明の1999年に100万人突破)、多くのグラドルを輩出しているはずですが、いざ頭に思い浮かべてみると、あの子とあの子とあの子以外、なかなか浮かんでこないような(笑)? 調べてみました!

1 瀬戸早妃
2 白鳥百合子
3 齊藤夢愛
4 安藤沙耶香
5 金井あや
6 森絵梨佳
7 逢坂愛
8 蟹沢可名
9 西舘さをり
10 松嶋ののか
11 澤井玲菜
12 渡邉幸愛
13 霜月めあ
14 仲倉静香
15 餅田コシヒカリ

 顔ぶれはざっとこんな感じ。2003年ミス週刊少年マガジン選出にして、サンズ・野田会長の秘蔵っ子だった瀬戸早妃を筆頭に、巨乳を武器に一時は“ポストほしのあき”としての評価も著しかった白鳥百合子、ヤンジャン制コレ05準グランプリと日テレジェニック2009に選出された齊藤夢愛、2000年代半ばにシーンを席巻した安藤沙耶香、ZAK THE QUEEN2004やYS乙女学院などで活躍した金井あや(当初は金井アヤ名義)、ヤンジャン制コレ04でグランプリに輝いた森絵梨佳、2010年代に10枚以上のDVDと20作以上のデジタル写真集をリリースした逢坂愛などなど。

 個人的にはやはり瀬戸早妃(現在は咲嬉名義。これで“さき”と読む)が思い出深いわけだが(当時、『情熱大陸』に野田氏が出演した際、事務所として一番に押してるニューフェイスの形で登場したのが彼女だった)、2007年に5枚ものDVDをリリースする中、体調不良を理由にグラドル・シーンからフェードアウトしてしまった白鳥のショックも忘れ難いものが。他事務所ながら熊田曜子がことあるごとに“驚異の新人”として激賞していた安藤沙耶香も懐かしい。

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