かとうれいこ、橋本マナミ、手束真知子「改名でブレイクをつかんだ」アイドルたちの画像
※手束真知子/画像は本サイトの記事(https://exweb.jp/articles/-/71177)より抜粋

 古今東西、グラドルの成功手段は人それぞれ、様々なケースがあるわけだが、改名もそのひとつ。本名なり芸名なりでデビューを果たしたものの、なかなかブレイクに結びつかなかったり、さらなる飛躍をめざして、心機一転、乾坤一擲の気持ちで変えるパターンだ。

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「古くは『星野裕子→星野麗子』からさらに改名したかとうれいこ、2006年日テレジェニック選出でブレイクしたものの、その後の事務所移籍を契機に北村ひとみから改名した水樹たま、トップ女優・有村架純の姉であることを隠し新井ゆうこ名義で活動を始めたものの、その事実がバレて、結果的に本名の有村藍里に変えたケースなどが有名ですかね。

 確かに一口に改名といってもいくものケースがあり、オスカープロモーション時代、本名の細川愛実から橋本愛実に変わり、さらに事務所移籍に伴い、橋本マナミと、漢字をカタカナにして一大ブレイクに至ったという例もあります」(芸能評論家・三橋りの氏)

 3回名前を変えたのは、手束真知子。最初は本名の手束真知子でデビューするも、本格グラドル・デビューするにあたり、原田桜怜に改名。見事、2004年のミスヤングマガジンに選出され、ブレイク。その後、SDN48での活動を迎えるにあたり、前田栄子名義に変更。さらに解散後はグラドル&マルチタレント&起業家として、本名の手束真知子に戻すことに。

 モグラ女子のカテゴリーで一躍ブレイクした泉里香も、浜千咲(この時期、舞台『美少女戦士セーラームーン』で北川景子小松彩夏らと共演)、梨華、泉里果と変遷し、改名は3回、名義は4種類という経緯を経ている。

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