※画像は『es 佐藤江梨子写真集』(Gakken)より
※画像は『es 佐藤江梨子写真集』(Gakken)より

 背が高いことが当たり前のモデルに限らず、いまや各ジャンルで165 センチを上回る人材が活躍中。それぞれの傾向を分析したい。

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■サトエリ登場後はジャンルとして確立 モデルの参入もあり群雄割拠の時代に

 近年では、稲村亜美(173センチ)、おのののか(169センチ)のようなタレント業での成功者もいる高身長グラドル。その先駆者こそ佐藤江梨子である。88センチのバスト(過少申告?)もさることながら、173センチの身長が彼女の大きな魅力だった。

 以後、松本さゆき(172センチ)、護あさな(171センチ)、染谷有香(175センチ)、片山萌美(170センチ)、葉加瀬マイ(170センチ)など、ド迫力ボディを誇るグラドルが時代ごとに登場。最近ではGカップが売りの奈月セナ(172センチ)、エイベックスが売り出している真島なおみ(170センチ)などが目立っている。

 また、 ここ数年では“モグラ女子”の登場がこのシーンの新潮流。馬場ふみか(167センチ)、久松郁実(165センチ)、小倉優香(167センチ)といったモデル、グラドル、女優をこなす三刀流スタイルも一般化しつつある。

(2019年EX大衆12月号「カテゴリー別高身長アイドルの傾向」グラビア系)

*以下の身長データは公式サイト、公式本などに掲載された情報に準拠していますが、一部、本人がSNSやブログで発表したデータも含まれています。また、小数点以下は切り捨てています。

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