そんな彼女の、唯一の映像作品。ビジュアルクイーン選出のほかの3人も同様にソロ作をリリースしたわけだが、ネットを見ると「4人のビデオが出たが、その1年後、DVDとして再発されたのは彼女のみ」などと書かれており、そのあたりまったく記憶にないものの(ということは、グラドルイメージDVDの元祖という位置づけでいいのか?)、人気面で頭一つ胸二つ、抜きん出ていたのは間違いない。

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 内容はところどころ芝居調の流れを見せながら、ビキニ姿がふんだんに盛り込まれた見応え十分の秀作(むろん、当時基準。収録時間も30分で、昨今のDVDと同レベルで比較できるものではない)。立ちのポーズにしろ、仰向けポーズにしろ、胸のハリがとにかくすばらしく、白、ピンク、ブルーなど、色とりどりの各ビキニに映えまくる。横チチ披露や一部真正面からのショットでは、見事に胸の半分が小麦色、半分が白色で、刺激的な日焼け跡を確認できる。

 前半のハイライトと呼ぶべき、夜の町中を疾走するシーンは、ワンピ姿ながら、薄地の光沢仕様の生地のため、揺れが殊更ダイナミック。ビキニじゃない分だけ走りも大胆で、上下の揺れはこちらの想定を遥かに上まわるものとなっており、迫力満点凝視必至。何度もリプレイを試みてしまうだろう。

 さらに後半のハイライトというべきシャワー&入浴のシーンでは(南国の自然の中にバスタブを設置するという贅沢な手法!)、胸への接写に加え、股間のそれも行われ、カメラマンの本領発揮といった様相も。ハイレグ水着姿を舐めるように撮るショットは、再び、有無を言わせず見る者をリプレイ・モード・ワールドへ。

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