「大手水着メーカーの三愛の公式資料によれば、我が国におけるハイレグ水着の初登場は1986年とか。いわば、来年2021年は、ハイレグ35周年を迎えるわけで、そういった意味でも、グラドル・シーンではさらなる盛況を見込めそう、いや、見込みたいですね(笑)。ポスト川崎あやの座をめぐるポジション争いに加え、ハイレグ記念の区切りの年に向けてどういった展開が生まれていくのか、目が離せません」(アイドルライター)

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 思えば、80年代後半は空前のバブル景気とともにキャンギャル人気が確立していった時代。ビールや下着メーカー、さらにはバブル景気の流れも受けて、一気にハイレグ・ブームに転じたわけだが、昨今はコロナ禍の甚大な影響も追い打ちとなり芳しくない。

 ここはひとつ逆転の発想で、刺激的なハイレグ水着姿でもって世の働く男性陣を鼓舞しつつ、景気回復へと転じることを願いたいところ。川崎ロスによるハイレグ・ムーヴメントの機運は、グラドル・シーンの活性化のみならず、日本経済の命運をも握っていると言っても過言じゃないのだ!?

(文・織田祐二)

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