“ミスターかくし芸”すらも凌駕するかのようなセンスを見せつける森川。しかし、当の本人は飄々としている。

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「コメントで『かくし芸大会があったら葵ちゃん出れるよ』ってコメントいただくんですけど、でも『かくし芸大会』ってなんだろうって」

 そして8日の放送。この日のチャレンジはカード投げだ。しかし、彼女は今回少し苦戦していた。何度投げてもまっすぐに飛ばない。教える達人も「センス的にはゼロに等しい」と言い、森川も「『こうやればいい』が掴めない」と漏らす。

 しかし、達人のアドバイスをひと言受けると、そこからメキメキと上達。まっすぐに飛ぶようになり、5つの輪を通す技を一発で成功させる。カードを飛ばして小さな風船を割ったり、キュウリを切ったり、ロウソクの火を消したりといった技も成功させる。

 なお、1cmしかない芯をカードで狙うロウソク火消しは、やはり芸能人では『かくし芸』で堺正章だけが成功させた技らしい。そう聞いた森川は、「それはトライしないとですね」と意気込む。ロウソクの火を見つめながら、“ミスターかくし芸”の名を「継げるかな。継ぎたいな」とつぶやく顔が凛々しい。

 で、ロウソク火消しも成功させた森川は、5mmの穴にカードを通す超絶難易度の技にチャレンジ。これは見本を見せる達人にとっても相当難しいようで、199投でようやく成功。当然、森川も苦労するのだが、結局191投で成功させた。なんだかんだで達人より早い。最終的に達人も「ここまで成長するとは思わなかった。相当すごい」と舌を巻くのだった。

 なぜ、彼女は出来てしまうのか。6月3日の放送では、こんなことを言っていた。

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