篠崎愛、筧美和子、佐野ひなこ…2010年代グループアイドル隆盛時代にグラビアを守った東京出身グラドルたちの画像
※画像は筧美和子『ヴィーナス誕生 』より

 「グラビア甲子園 都道府県代表決定戦」東京都・2010年代以降編

 各都道府県出身のグラビアアイドルを調べ、その中で代表を決めてしまおうという新企画「グラビア甲子園」が始動。

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 シリーズ最終章となる東京都編・第4弾。前回は“2000年代後半”までの顔ぶれをお届けしましたが、今回は“2010年代以降”に至る顔ぶれを。

 これまでの面々があまりに強力すぎたのと、2010年頃から数年訪れたグラドル苦難の時期を踏まえ、メンツの質的に少なからず心配もしたものの、蓋を開けてみればどうしてどうして、まったくヒケをとらない錚々たる面々がズラリ!。文字どおり、“日本一のグラドル天国”と呼ぶべき都道府県、それが東京なのです!

1 篠崎愛
2 筧美和子
3 平嶋夏海
4 おのののか
5 内田理央
6 佐野ひなこ
7 鎌田紘子
8 鷹羽澪
9 佐々木心音
10 戸田れい
11 末永みゆ
12 稲村亜美
13 澤北るな
14 山地まり
15 保田真愛
16 成田梨紗
17 前田美里
18 うさまりあ

 筆頭の篠崎愛以下、前回までの面々に負けず劣らずのビッグネームが顔を揃えることに。先にも触れたように、2010年代初頭、グループアイドル勢による空前のグラビア進出という動きがあった中、グラドル勢が一時完全に劣勢に立たされた時代があるわけだが(結果的に、グラドル冬の時代と断じてしまうのは語弊があるものの)、絶対グラドルクイーンの篠崎を頂点に据えつつ、筧美和子、おのののか、佐野ひなこ、山地まりあたりのブレイクにより、そういった負の流れを払拭したことは、2010年代以降の東京都グラドルを語るうえで特筆しておきたいところ。同様に同時期、日テレジェニックに輝いた末永みゆ(2013年)、前田美里(2014年)の活躍も、シーン再興の重要な一端としてしかり。

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