「佐野の場合しかり、あとは引退直前の川崎あやが対談でグラビアの極意を伝授して話題を呼んだ岸みゆあたりがそうですが、元々、事務所の先輩の名前を冠して事務所が売り出すというケースは往々にしてありますよね。かつては“ポスト◯◯”という言い方が主流だった気もしますが、最近は確かに“第2の”という言い方が多いですね。やや曖昧な印象もある“ポスト”に対して、“第2の”となると、力強く断定的な意味合いもあるということでしょうか」

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 “第2の壇蜜”は園都大石絵理、さらに映画『私の奴隷になりなさい』の続編に出演した女優陣などが挙げられ、やや曖昧になったケースといえそう(苦笑)。

「“第2の”ではないですが、同様のケースで印象深いといえば、2012年8月に『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)で行われたドッキリ企画の“未来の熊田曜子・磯山さやかを探せ!”。谷澤恵里香丸高愛実中村知世らが参戦し、見事、谷澤が称号を獲得。さらなる飛躍につながったのは知る人ぞ知る話です」(前出・アイドルライター)

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