周知のように本番行為は行われておらず、仮に彼女が準レギュラー格で出演していた『ゴッドタン』あたりで、公開裁判という企画でもって笑いで切り抜けていたら……などと考えると(これまで、何度シミュレーションしてきたことか!)、やはり惜しまれる。

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 覚えている人は多いと思うが、その『ゴッドタン』では、仰向けで目を瞑った熱烈ファンにビキニ姿で顔面騎乗寸前の行為を試みたり、変顔全開のゴリラのものまねを披露するなど、グラドルという枠組みを完全に逸脱した過激路線を邁進していた彼女。

 グラドルになる前の若気の至りの些末なエロ行為など過去にすぎず、堂々番組企画で彼女十八番の笑いに変えていれば全然どうってことなかったはずで、悔やまれてならない。

 まあ、幸せに結婚もされている現在、そんなことをいまさら言ってみても仕方ないわけで、肝心の本題に入るとするが(苦笑)、当時、グラドル2年目の彼女の知名度を一気にメジャーに押し上げたと言えるのが、日テレジェニックのタイトルを冠した本作。

 伝統の栄冠受賞ということもあり、彼女なりに相当気合いが入ってることが窺われ、魅惑の爆乳と軟乳が全編でひたすら揺れまくっている印象。南国を舞台にピーカンの天気のもと、とにかく画質がきれいで、彼女の白肌が映える映える。

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