奈月セナ「私って“男性脳”だから、エロいと感じるところが男性と同じなんです」【写真6枚】ズバリ本音で美女トーク1/5の画像
奈月セナ

 週刊大衆月9日14号に掲載された奈月セナさんインタビュー。もともとは女性ファッション誌のモデルをしていたという奈月さん。高身長な彼女にはピッタリの職業なのではと思いきや、自慢の巨乳が原因でグラドルに方向転換を一大決心。いったい何があったのか!? 本サイトで5回にわたってお届けします。

【写真】奈月セナ「私って“男性脳”だから、エロいと感じるところが男性と同じなんです」【写真6枚】ズバリ本音で美女トーク1/5

――発売中の最新デジタル写真集『女王のリアル』(集英社)では、今までと違った雰囲気の奈月さんが楽しめますね。

奈月 そうなんです。この写真集は『週刊プレイボーイ』さんの企画で作らせていただいたんですけど、雑誌の読者層が若いとあって、衣装も女の子らしくて、かわいらしい感じのものが多かったんです。私も18歳の女の子に戻った気分で撮影しました(笑)。

――ハハハハ、とはいえ、セクシーなカットもあって、特に“女豹のポーズ”は最高でした。いくつかパターンがあって、水着がお尻に、これでもかと食い込んでいたり、おっぱいが水着からあふれ出そうになっていたりしていました。

奈月 目のつけどころが違いますね(笑)。私は、締めつけが強い水着を着ているときの女豹のポーズで、腰回りのお肉がムチッとハミ出ているのが、肉感的にエロいなって思いましたね。

――その通り! 分かっていますね。

奈月 私って“男性脳”だから、エロいと感じるところが男性と同じなんです。痩せているよりも、肉感のある体なほうがセクシーなんじゃないかと(笑)。

――素晴らしいですね。ジムに通って体を絞ったりとかはしないんですか?

奈月 がっつりトレーニングとかはしていないですね。犬を飼っているので、散歩のときに一緒に走っているぐらいかな。

――肉感的ボディは、そうやってできたんですね。

(週刊大衆9月14日号「ズバリ本音で美女トーク」奈月セナ1/5)

●なつき・せな 1996年5月30日、岐阜県生まれ。T172-B88W58H89。「2016ミス・インターナショナル日本代表選出大会」にファイナリストとして出場。18年からグラビアに進出。イメージDVDのデビュー作『今、ココから…』(エスデジタル)がアマゾンや楽天などのDVDランキングで1位を獲得。その後、週刊誌のグラビアやデジタル写真集などで存在感を示す。ラジオのパーソナリティや女優としても活躍し、出演作に映画『劇場版 教科書にないッ! 5』『大きい女の子は好きですか?』などがある。

【関連記事】

・緒方咲「すごいことになってる」変形Tフロント水着で泳いじゃった【写真44枚】

・サブカル系グラドルの新星・緑川ちひろ「府中刑務所、千葉刑務所、あとは刑務所じゃないけど、網走監獄という博物館にも行きました」【独占告白1/10】【37枚】

・石岡真衣「悪い先生にいたずらされて」包帯でこんな衣装に……【画像47枚】

・ミニマムダイナマイトボディー葉月あや「お胸を見せたいので前に出がちです」【独占告白1/4】【画像61枚】

・似鳥沙也加「インスタラビアの女王」が雑誌グラビアを席巻するまで【全10回】【画像11枚】

・現役アイドル前田美里「『ガラスを割れ!』は“最後だぜ!!”みたいな一体感があって最高でした」【写真34枚】「坂道が好きだ!」第40回

「ズバリ本音で美女トーク」奈月セナ