佐藤寛子、佐山彩香、伊織いお擁する「神奈川県・巨乳」と黒田美礼、滝沢乃南、浅川梨奈の「埼玉県」関東決戦の結果は⁉の画像
※伊織いお/画像は本サイトの記事(https://exweb.jp/articles/-/81815)より

 「グラビア甲子園 都道府県代表決定戦」
トーナメント第10回戦(第44試合~第47試合

 47都道府県すべての出身グラドルを調査したグラビア甲子園も、すべての都道府県を紹介した。そこで、実際にトーナメント方式で、各都道府県を戦わせてみたい、勝敗は、これまで担当してきたライター織田と、編集部が独断と偏見で行う。もちろん、その結果はないだろう、ということもあると思うが、ご容赦願いたい。

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――長きにわたっておこなってきたグラビア甲子園トーナメントもついに残り2週。第44試合は青森県(https://exweb.jp/articles/-/71845)対東京都・2000年代後半チーム(https://exweb.jp/articles/-/81073)です。

織田 なんかずっと続いていくような、いや、続けていきたい気持ちもありますけどね。

編集 実際の甲子園の高校野球と似たものを感じます。

織田 で、青森対東京都・2000年代後半なわけですが、これはもう東京の圧勝じゃない?

編集 前々回あたりからそうですが、後半戦になると数の勝負、層の厚さになってきますよね。

織田 本家の甲子園と違って、ベンチ入り枠の規定を設けていないので(笑)。

編集 来た者は全員使うという草野球的な感じもします。

――これまでしばしば出てきた“現役感”重視というのは?

織田 前にも話したと思いますが、あくまで接戦である際の裁定ということが一つ、もう一つはやはり現役組の人数や勢いですよね。

編集 青森県は葉月つばさ大間乃トーコ池尻愛梨らの主軸でここまで頑張ってきましたが、東京都の森下悠里相澤仁美谷澤恵里香次原かな小林恵美木下優樹菜らの実績と比べると、まだまだこれからという感が。

織田 東京都はレジェンド級がズラリ。加えて、東京都はシードですが、青森は新潟、岐阜と戦ってきていて疲れもある。

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