――その理由は?

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織田 第1に、東京・2000年代後半勢に疲れが見えて仕方ない(苦笑)。

編集 主力の森下悠里相澤仁美木下優樹菜小林恵美らの活躍でここまで勝ち残ってきましたが、2020年の“いま”の戦いということを考えると、このあたりが限界ですかね。数名いわくつきの子もいますし……。

織田 一足先に敗北を喫した東京都の90年代チームや2010年代チームと比べると、十分、健闘したと思いますよ。

編集 ここまで来ると、現役組の勢いが優るという。

織田 第2の理由はまさにそれですね。再三にわたって上がってきた“現役感”というワードですが、やはり準決勝、決勝ではそこを重要視したい。

――ということは、次の第49試合・準決勝の東京都・2000年代前半チーム対愛知県の結果も……?

編集 自分としても、現役組チームの勝利でいいと思います。ほかの一般誌の企画なら“さすが、小池栄子! さすが、井川遥! グラドル・レジェンドは永久に不滅!”でもいいと思いますが、我々は現在進行形で最新のグラドル・シーンを追いかけているわけですから。

織田 同感です。かといって、レジェンド勢や引退組の出場が無意味だったと断じるのは早計。ほかの道府県も含めて、この企画を通じてレジェンド勢の活躍を再認識、再評価することができたのは確実に意義があったわけで。

編集 京都府にしろ、愛知県にしろ、もちろんベテラン勢も依然戦いには加わっていますし。

織田 京都府は、西田麻衣中村静香らベテランも現役なんですよね。

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