編集 京都府は夏本あさみ鈴原優美らで先制を決めても、埼玉県側は、松嶋えいみ近藤みやび東雲うみ火将ロシエル夏来唯らで反撃。

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織田 京都府は西田、中村、安田美沙子浜田翔子姉妹、森田涼花らベテランが占める割合が大きいのが、先の東京勢に通じるという。

編集 流れもそうですが、層の厚さでも。埼玉判定ナシに(笑)、埼玉のメンバーは強力です。

――埼玉県は若槻千夏小池唯永井里菜十枝梨菜あたりのベテラン・中堅組は温存できそうですね。

織田 中堅では鈴木ふみ奈星名美津紀も。

編集 埼玉県の勝利!

織田 異論なく決勝進出です。

――ああ、ついにここまで来ました。泣いても笑っても最終の決勝戦です。

編集 これで本当に最後ですね。

織田 愛知県対埼玉県……。予想できた読者はどのくらいいたかしら。

編集 我々もなにも決めずに、高校野球さながらに一戦一戦ここまでおこなってきたわけですからね(笑)。

織田 どちらも新旧顔ぶれのバランスの妙、凄みですよね。残るべくして残ったという。

編集 2020年のシーンで双璧をなす、勢いと彩りに満ちた県と言えますね。

――はたして、優勝はどちらが?

織田 『本の雑誌』のトーナメント特集では、確か、勝者は決められずという決勝のケースもあったような?(笑)。

――いや、それだけはやめましょう(笑)。

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