吉岡里帆「圧倒的なグラビア適性の奥に燃える役者魂!」グラビアから飛躍したシンデレラ女優【画像3枚】の画像
吉岡里帆/画像は本サイトの記事(https://exweb.jp/articles/-/80726)より抜粋

 アイドル大国ニッポン。この国には、数多くのアイドルが生まれ続けている。ということは、今日この日が誕生日というアイドルもたくさんいるということ。毎日0時更新の、アイドル誕生日をお届けする連載です。

【写真】吉岡里帆「圧倒的なグラビア適性の奥に燃える役者魂!」グラビアから飛躍したシンデレラ女優【画像3枚】

 吉岡里帆

 1993年1月15日生まれ、千葉川県出身。A型。T162・B89W60H94。

 趣味/YouTube鑑賞。

 特技/料理。

 実家は太秦のすぐ近く。映画や時代劇の関係者が周囲にいるのが当たり前の環境で生まれる。映像関係の会社を経営する父、アパレル業界で働く母、そして祖母も大の映画好きで、さらに歌舞伎、日本舞踊、落語などさまざまな文化に触れて育つ。

 高校3年生のとき、人手が足りないからと頼まれて映画『天地明察』にエキストラ出演。その後、つかこうへい作品を劇場で鑑賞して衝撃を受け、役者を志して俳優養成所へ。

 一時は書道家になるために、京都橘大学文学部日本語日本文学科書道コースへ進むも、演技への興味は捨てきれず、学生演劇の世界へ。

 そんな最中に、学生制作のインディーズドラマ『ショート・ショウ』第1話「サティスファクション」(KBS京都)でテレビドラマ初出演。東京の養成所に籍を移し、地元・京都と東京を往復する日々を送る。

 養成所の系列の芸能事務所を紹介してもらい、「ここの看板女優になるから、事務所に入れてください」と事務所社長に直談判。それが実って2012年末から所属となる。

 なかなかオーディションに受からない日々が続くが、2014年7月、『週刊プレイボーイ』でグラビアデビューするや、清楚なルックスと豊満なバストが話題に。

 これが呼び水となったのか、2015年に入ると、2月に『マンゴーと赤い車椅子』、3月に『幕が上がる』、5月に『明烏』と、立て続けに映画に出演。同年6月には上京も果たし、翌年4月からは民放連続ドラマ初レギュラー出演となった『ゆとりですがなにか』(日テレ)を皮切りに、『死幣ーDEATH CASHー』(TBS)、『メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断』(フジ)、『カルテット』(TBS)と4期続けて民放連続ドラマに出演。CMにも多数起用されるなど、売れっ子女優へと躍進。

 その後もORICON NEWS発表の「2017 ブレイク女優ランキング」1位、2018年の「エランドール賞新人賞」、「Yahoo!検索大賞2017 女優部門賞」を受賞し、『第68回NHK紅白歌合戦』ではゲスト審査員も務めた。

 2018年7月、芸能活動5周年を記念して1st写真集『so long』を発売。2020年11月には2nd写真集も発売しており、オリコン週間BOOKランキングの写真集部門で1位を獲得している。

 2019年に出演した映画『パラレルワールド・ラブストーリー』と『見えない目撃者』での演技が評価され、2020年、第43回日本アカデミー賞新人俳優賞も受賞した。

過去のトピックは下記のURLをチェック!

■吉岡里帆「谷間ザックリの妖艶ドレス」幻想的な雰囲気にうっとり!

https://exweb.jp/articles/-/80726

※画像は吉岡里帆のインスタグラムアカウント(@riho_yoshioka)より

■吉岡里帆「鎖骨がセクシー」ふっくらバストにも目がいっちゃう!

https://exweb.jp/articles/-/80534

※画像は吉岡里帆のインスタグラムアカウント(@riho_yoshioka)より

■吉岡里帆「水着グラビアから主演女優級に上り詰めた令和のシンデレラ」グラビアアイドル後の生きる道

https://exweb.jp/articles/-/80431

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