「こういうふうにしてください」と。自分が作りたい作品についてダイレクトに意見を反映してもらうことでより濃厚にできたという意味では、とても良かったのかなと思います。

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織田 こういう状況下で新たな局面が生まれた一例ですかね。
由田 いろいろ試みた1年ではありましたね。加藤圭の『TABOO』という作品があって。「イメージDVDでやりそうでやっていないことをやってみたらどうなるんだろう?」という発想から、コロナ禍のバタバタのど真ん中で、撮影日数も普段2日かけているところを1日に凝縮して臨んだんですが、それもでかなり濃い内容のものができまして。おかげさまで実に売れているんです。たとえどんな状況でも、必要なのはアイデアだったり企画力なのかなと。

織田 確かに売れてますよね。

由田 こと配信に関しては、ここ最近ではダントツで売れています。内容がかなり過激というのもあるんですけど。股間をあわびで隠して、それをセクシーにいじくり回してもらうという演出をお願いしたら、それがかなりインパクトがあったので、作品タイトルも『あわび』にしようと現場で決めたんですが、いざその写真をパッケージに選んだら周囲の反応があまり良くなくて(笑)。写真を別のものに替えつつ、「イメージDVDの限界を突破する」という意味で『TABOO』と付け直しました。

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