東雲うみ「雑誌とか写真集を見ているうちに「女の子の体っていいな」って思うようになったんですよ(笑)」【独占告白5/9】【画像61枚】の画像
東雲うみ

東雲うみ 独占インタビュー5/9

2020年1月24日のグラビアデビュー以来、わずか1年で「東京Lily あなたが選ぶ2020年MVP」「美尻グラドル総選挙2020」のグランプリや、『水曜日のダウンタウン』(TBS系列)出演などの多くの実績を残してきた東雲うみ。そんなブレイク間近の彼女にインタビューをして分かったのは、その負けず嫌いな性格からどんなことに対しても全力を尽くす「努力のグラビアアイドル」であるということだった。第5回は、デビューのきっかけやOL兼業時代の話をお届けする。

【写真】東雲うみ「雑誌とか写真集を見ているうちに「女の子の体っていいな」って思うようになったんですよ(笑)」【独占告白5/9】【画像61枚】

■インスタのスカウトDMで事務所入り

――東雲さんは大学生のときに芸能界入りしましたけど、最初はポートレートモデルから始めたそうですね。これは自主的に始めたんですか?

 カメラマンをしているオタク友達から「練習用にモデルになってくれないか?」って言われて、それに付き合ったことからだったんです。それでちょっとオシャレして公園みたいな所で撮ってもらったんですけど、出来上がった写真を見たら「こういう風に私が作品の一部になるんだ!」みたいな感動があって、「作品を一緒に作るって楽しいな」って思ったんです。そこから自主的にカメラマンさんを募集して、無償で撮ってもらってSNSに上げるっていうことを1年くらい続けてました。

――インスタの最初のほうの投稿はいかにもポートレートモデルらしい画像を上げてますし、水着も着てなかったですもんね。

「自分が水着を着るのなんてありえない」って思ってたので、ポートレート時代は全く着てなかったです。露出度高い服とかも一切着ずに、普通の浴衣とかワンピースみたいな感じのを載っけてましたね。

――それを見た今の事務所にDMでスカウトされたわけですけど、最初はどう思いました?

 最初は……そういうDMって結構いろんな事務所から来てたんですけど、だいたいコピぺしたような文章だったから怖くて無視してたんですよ。でも今の事務所に声を掛けられたときは、文面からちゃんと見てくれてるのが伝わってきて、「じゃあ1回だけでも話聞いてみよう」と思って会いに行ったら、「そんなに怪しくないぞ」っていうことがちゃんと分かったので(笑)。それが大学4年になりたての頃でしたね。そのとき、ほとんどの単位を取り終えて暇だったので、「じゃあやってみるか」みたいな感じの軽いノリで登録しました。

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