10代新人グラドルの正統派イメージ作品として水着や衣装のコンセプトは固められ、一見(パッケージの写真など)、フレッシュな姿やふるまいが見どころの作品とも受け取れるわけだが、のっけからすぐにそれは“早計”であることに気づかされる。

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 ビキニでの四つん這いの背後からのショットに気持ちは否応なしに色めき立ち、数種のショーパン姿における下からの撮り方に、興奮の期待値は一気にMAXの域まで高められることとなる。

 すでにお宝画像的に伝説と化しているが、本作の最大の見せ場はショーパン姿。とりわけ、薄地でフィット感バッチリのそれで木登りに興じる際の股間の接写密写ぶりが強烈。否、激烈。

 確か、前出のコラム取材の中で、そのシーンの奮闘における賞賛を直接本人に伝えた記憶があるが(リアルタイムで最新作として見た以上、内容に触れないわけにはいかない)、さすがにストレートにその凄さを口に出すことはなかったはずで、彼女もどんな反応を示してくれたんだったか、いまとなっては脳裏の奥底、茫洋の果ての思い出でもって定かじゃない(まあ、照れ笑いしながら、あの口調で「ありがとうございます」と返してくれたのだろう)。

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