「アイドル・シーンの複雑化の中で、グラドルという肩書きも一筋縄で括ることが出来なくなったということでしょうか。スペックが増えるのはグラドルにとってメリットですし、とりあえず収入が担保されている分、かつてのように経済的理由でシーンから消えていくというケースは間違いなく少なくなっているはず。いずれはOLを多数抱える企業間で自社から何人の人気グラドルを輩出するか、競争するような状況も……って、さすがにそれはないですか(苦笑)」(織田氏)

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 数年前には、タクシードライバーとの兼業グラドルもいたはずで、昨今は事務所、ファン共々、未開のジャンルの職業との兼業に関心が如実に高まっているとも? 前述の顔ぶれを見ても、“作品が売れる”子がズラリ名を連ねており、実績とポテンシャルは十分。この流れ、当面安泰で要注目であるのは確かなようだ。

(文・三橋りの)

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