片岡沙耶「フリーになって開放的になって、ロングヘアに執着しなくてもいいかって切ったんです」【写真3枚】ズバリ本音で美女トーク1/5の画像
片岡沙耶

 週刊大衆2月1日号に掲載されたインタビュー。トレードマークのポニーテールをバッサリカットし、ショートヘアもお似合いの片岡沙耶さん。おっぱいが大きくても似合う下着が作りたくて入学した専門学校の技術を生かした〇〇〇や結婚観を語ります! 本サイトで5回にわたってお届けします。

【写真】片岡沙耶「フリーになって開放的になって、ロングヘアに執着しなくてもいいかって切ったんです」【写真3枚】ズバリ本音で美女トーク1/5

――昨年の11〜12月は、写真集『お尻フェチ写真集 僕はお尻を見つめていたい!』(一迅社)や書籍『GIRLS graph.』(宝島社)に出演するなど、グラビアに力を入れていましたね。

片岡 そうなんです。特に『お尻フェチ写真集』では、自分ではおっぱいと並んで自慢のプリッとしているヒップが注目されてうれしかったですね。

――そして、絶賛発売中の第3弾となる最新トレーディングカード『片岡沙耶vol.3』(TICトレカ事務局)でも、相変わらずセクシーなボディを披露されています。

片岡 ありがとうございます。撮影では、ゴテゴテのカッコいい下着とかじゃなくて、モノは良いんだけど、すごくシンプルなデザインで誰でも着られるようなランジェリーや水着を選びました。今のありのままの私を見てもらえたと思います。

――等身大といえば、ショートヘアにされましたよね。

片岡 実は、5年くらい前から髪を切りたいと思っていたけど、やっぱりグラビアのことが気になって。髪が長いと女性らしさもあるし、ポニーテールが個人的なトレードマークだと思っていたから、切ったらあかんなぁと思っていたんです。でも、昨春事務所を辞めてフリーになって、より開放的になって、そんなにロングヘアに執着しなくてもいいかなって考えが変わって、もう切っちゃえって、15センチぐらい切ったんです。

――ショートヘアになった自分を鏡で初めて見たときの感想を教えてください。

片岡 小学生のときはボブヘアで短かったので見慣れた昔の自分っぽいなって。この髪型のほうがロングよりも評判いいんですよ。

――それは良かったですね。

(週刊大衆2月1日号「ズバリ本音で美女トーク」片岡沙耶1/5)

●かたおか・さや 1993年7月18日、神奈川県生まれ。T153-B90(G)W59H86。文化服装学院ニットデザイン科卒業。2001年から子役でドラマやCMなどで活躍していたが、学業優先のため高校入学時に芸能活動を休止。高校3年生時にスカウトされ芸能界に復帰し20歳でグラビアデビューを果たす。同時にCMや舞台で活動する一方で、近年では専門学校で学んだ技術を生かし、自身のブランド『Bow』を立ち上げるだけでなく、写真集やDVDで着用する水着の製作や衣装のスタイリストとしてもマルチに活躍中。

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「ズバリ本音で美女トーク」片岡沙耶