片岡沙耶「下乳が見えてエロいと思うよりも、カッコいいと思っちゃうんでデビュー時から全開にして」【写真3枚】ズバリ本音で美女トーク3/5の画像
片岡沙耶

 週刊大衆2月1日号に掲載されたインタビュー。トレードマークのポニーテールをバッサリカットし、ショートヘアもお似合いの片岡沙耶さん。おっぱいが大きくても似合う下着が作りたくて入学した専門学校の技術を生かした〇〇〇や結婚観を語ります! 本サイトで5回にわたってお届けします。

【写真】片岡沙耶「下乳が見えてエロいと思うよりも、カッコいいと思っちゃうんでデビュー時から全開にして」【写真3枚】ズバリ本音で美女トーク3/5

――ちなみに片岡さんの牛みたいなおっぱいが大きくなりだしたのは、何歳ぐらいからですか?

片岡 小学6年生ぐらいだったかな。小学校を卒業する前の春休みの2週間におっぱいの卵ができました(笑)。

――おっぱいの卵!?

片岡 ホントにできたんですよ。しこりみたいなのが、急に。

――病気じゃないか、心配になりませんでしたか?

片岡 でも、周りに同じような悩みを抱える子がけっこういたから、大丈夫だろうなって。その時期に一気にCカップぐらいまで大きくなったんです。私がいた中学校は制服がセーラー服だったので、その採寸を取ったときはおっぱいの部分がペッタンコだったんだけど、一気に大きくなっちゃったもんだから、中学3年間はセーラー服のおっぱいの部分だけがすごく盛り上がっちゃったんです(笑)。

――そんな片岡さんは“下乳天使”というニックネームをお持ちです。

片岡 グラビアのお仕事を始めた20歳ぐらいのときに東スポのライターさんが名づけてくださったんですけど、下乳ってすごく美しいと思いませんか?

――男性目線だと、美しいというよりエロいなと思っちゃいます。

片岡 ですよね〜。でも、私からしたら、下乳が見えてエロいと思うよりも、カッコいいと思っちゃうんです。だから、デビュー時からそれを全開にして、面積が小さい水着で出し惜しみなくやったら「この新人スゲエ!」みたいになって(笑)。それで、その呼び方が定着しちゃったんです。

――そう呼ばれることに対して、どう思っていますか。

片岡 ファンの皆さんからそう言われること自体は別に恥ずかしくもなんともないんですけど、自分で言うのはメチャクチャ恥ずかしいです。「天使です」って言いたくないじゃないですか、自分のこと(笑)。

――“下乳”よりも“天使”のほうが気になるんですね。

片岡 もっとも、最近の私はあんまり下乳を出していないんですけどね(笑)。

――ファンとしてはすごく残念です。

(週刊大衆2月1日号「ズバリ本音で美女トーク」片岡沙耶3/5)

●かたおか・さや 1993年7月18日、神奈川県生まれ。T153-B90(G)W59H86。文化服装学院ニットデザイン科卒業。2001年から子役でドラマやCMなどで活躍していたが、学業優先のため高校入学時に芸能活動を休止。高校3年生時にスカウトされ芸能界に復帰し20歳でグラビアデビューを果たす。同時にCMや舞台で活動する一方で、近年では専門学校で学んだ技術を生かし、自身のブランド『Bow』を立ち上げるだけでなく、写真集やDVDで着用する水着の製作や衣装のスタイリストとしてもマルチに活躍中。

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「ズバリ本音で美女トーク」片岡沙耶