「一説には、ここ数年の流行の先駆的存在としては桐山瑠衣が挙げられていますが……。桐山しかり、森咲しかり、加藤圭しかり、デザインニップレス姿を取り入れた作品はビッグ・セールスを記録するのが現状。ファンの方が前作の流れでニップレスのシーンを期待して購入したものの、入ってなかったためにブーイングが起こったというケースもあったとかなかったとか(苦笑)。今後はさらに多くのグラドルにも浸透するはずで、形状や見せ方の進化がなされていくのは必至。その推移は要注目と言っていいでしょう」(DVDメーカー制作・某氏)

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 あくまでファンの好き好きではあるものの、視覚的煽情や訴求力という意味で、手ブラよりもエッチに感じてしまうという士は筆者だけじゃないはず。個人的にはヌーブラにも通ずるスペシャル感やドキドキ感もあり! なお、ここ数年の時流のリードオフ・グラドルは桐山瑠衣で異論はないが、自称“グラドル史探偵”の立場から言わせていただくと、遡っての先駆的存在としては、2012年頃にすでに時代に先んじて装着していた佐々木心音を挙げておきたい。

 最後に、先ほどやけに詳しく熱く語っていただいたニイゼキ氏に再度話を聞いてみると――。

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