「まずは番組初期のグラドル組に限って言いますと――主な顔ぶれは、第1期メンバーの川村りか安藤あいかKONAN、第2期の小倉遥川村えな永作あいり山口愛実戸田れい、第4期の児玉菜々子芝田翔生子、第5期の栗山夢衣、第7期の坂本りおん篠原冴美あたりですね。

他の水着記事を読む

 とりわけ、2013年のいったんの解散時まで残ったW川村、安藤、小倉、永作、山口、児玉、栗山、篠原、坂本らは思い出深い。“ナチュラルボーン・エロ”の異名やアゴキャラで人気を博した川村りか、私服のセンスのなさや2013年の最終回での先陣熱湯風呂が印象的な安藤、不幸幽霊キャラの川村えな、『バカNo.1』の異名から一転、プロ雀士の資格を取るに至った篠原など、強烈な個性で番組を盛り上げました」(芸能ライター・ニイゼキユウジ氏)

 グループの目下のモットーは「エロく、正しく、美しく。」。その呼称に恥じぬよう(?)、恵比寿マスカッツ、恵比寿★マスカッツ、恵比寿マスカッツ1.5、そうして、再び、恵比寿マスカッツとネーミングを変えながら、現在に至るまで進化する活動を継続中の彼女ら。

「先頃、グラビア卒業を発表した石岡真衣、数々の派生音楽ユニットや占い師として俄然注目の辰巳シーナ、“Tバック隊長”のキャッチフレーズでグラビア席巻中のまいてぃ、メガネとすべり芸の二刀流でお馴染みの黒沢美怜など、現メンバーも個性派がズラリ。待望の10周年イベントに向けては、レジェンド・メンバーとの夢のコラボ、記念企画など楽しみな限りですよ」(前同)

【関連記事】

・森咲智美「恥ずかしい感覚が麻痺」ポロリしても平気になっちゃった【画像24枚】

・イエローキャブの新星・星咲るかがLDHのバックダンサーからグラビアを目指すまで【全11話】【画像69枚】

・紺野栞「SM嬢に初挑戦」ムチを覚えて感動しました【画像49枚】

・村上りいな「童顔ミニマム美女」水着が小さめで大変でした【画像8枚】

・倉沢しえり「清楚なお嬢様系女優」が満を持してグラビアDVDデビュー!【画像9枚】