レジェンド熊田曜子「学校で制服を脱いでいって、下に着ていた水着姿になるんですけど、ローファーとソックスはそのまま」【写真2枚】ズバリ本音で美女トーク2/5の画像
熊田曜子

 週刊大衆3月1・8日号に掲載された熊田曜子さんインタビュー。“レジェンドグラドル”がまたまた本誌に登場してくれました! 最近では女性用下着メーカーのインタビューでランジェリー姿を披露するなど多岐にわたって活躍中の彼女の近況を皆さんに報告。本サイトで5回にわたってお届けします。

【写真】レジェンド熊田曜子「学校で制服を脱いでいって、下に着ていた水着姿になるんですけど、ローファーとソックスはそのまま」【写真2枚】ズバリ本音で美女トーク2/5

――アハハハ。今回のコスプレで熊田さんが一番気に入った衣装は何ですか?

熊田 私はチャイナ服が好きでした。私のボディラインに合わせて、スタイリストさんが縫ってくれました。ウエストをキュッと絞ってくれたので、くびれにも注目してほしいですね(笑)。髪もほんと久しぶりに二つに結って、かわいい感じになったと思います。太ももをさらけ出していたので、恥ずかしかったんですけど、恥ずかしがっていたら、見ているほうも照れちゃうと思うので、途中からノリノリで、一人ハロウィンみたいな感じになりました。

――楽しんで撮影に臨んでいたんですね。今やママでもある熊田さんの学生服コスプレも、さぞかしエロかわいいんでしょうね。

熊田 ウフフフ。制服にローファー、さらにハイソックスをはいたんです。

――それはたまりません!

熊田 そのシーンでは、学校っていう学びの場で制服を脱いでいって、下に着ていた水着姿になるんですけど、ローファーとハイソックスは、そのままっていうのがセクシーかなって思います。 私自身、学校の中で、そんな格好をしちゃうっていう、イケないことをしていると思うとゾクゾクしちゃいましたね(笑)。

――確かに、イケナイ大人ですね(笑)。

(週刊大衆3月1・8日号「ズバリ本音で美女トーク」熊田曜子2/5)

●くまだ・ようこ 1982年5月13日、岐阜県生まれ。A型。T164-B92W56H84。01年のデビューから今年で芸能生活20周年を迎える。12年に結婚し、現在は3姉妹のママグラドルとして、グラビア界のキング・カズを目指し、最前線で活躍中。情報番組やバラエティ番組などに出演するだけでなく、自ら撮影したグラビア撮影の裏側やエクササイズの動画をアップしたユーチューブ公式チャンネルやオンラインサロンを手がけるなど、その活動の幅は広い。公式インスタグラムで公開したコスプレ写真は完成度が高く反響を呼んだ。

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「ズバリ本音で美女トーク」熊田曜子