レジェンド熊田曜子「もともとは私の兄が”ユーチューブ”を撮ってみたいと始めたんですけど、なんだかんだ続いてます」【写真2枚】ズバリ本音で美女トーク4/5の画像
熊田曜子

 週刊大衆3月1・8日号に掲載された熊田曜子さんインタビュー。“レジェンドグラドル”がまたまた本誌に登場してくれました! 最近では女性用下着メーカーのインタビューでランジェリー姿を披露するなど多岐にわたって活躍中の彼女の近況を皆さんに報告。本サイトで5回にわたってお届けします。

【写真】レジェンド熊田曜子「もともとは私の兄が”ユーチューブ”を撮ってみたいと始めたんですけど、なんだかんだ続いてます」【写真2枚】ズバリ本音で美女トーク4/5

――ダイエットと同様、グラビア以外では、熊田さんは自身の公式ユーチューブチャンネルを1年ほど前に開設されて、今も精力的に動画を公開しています。

熊田 はい。もともとは、私の兄が“ユーチューブを撮ってみたい”と言い出して始めたんですけどね(笑)。なんだかんだいって、続いています。

――動画は熊田さん自身がカメラを持って、撮影されているんですよね。1年前に比べたら、だいぶ慣れてきましたか?

熊田 撮影の仕方も、だんだん分かってきましたし、編集作業も少しずつ慣れてはきていますが、それでも自分で動画を作るとなると、本当に大変です。 これまでずっと“撮られるだけ”だったので、制作スタッフさんたちが、どれだけ苦労されていたかが身に染みました。

――そんな大変な中、さらに今年1月からオンラインサロン『熊田曜子のオンラインエステ』をスタートさせましたね。

熊田 初の試みで、これは私のオンラインサロンに加入してもらった方限定なんですが、私と抽選で選ばれた会員の方2名でオンライン上でトークをするんです。

――オンラインとはいえ、熊田さんと直接、お話ができるなんて、ファンならずとも最高ですよね。どういうことを話すんですか?

熊田 そのときのメンバーによりますけど、私と同じように子持ちのパパさんやママさんが多いので、子育ての話をしたり、美容の話をしたりしていますね。

――コロナ禍で、なかなかファンイベントも開催できないご時世だからこそ、こうしたオンラインサロンは、さらにはやりそうですね。

熊田 はい。ゆくゆくはコロナの状況が落ち着いたら、サロンのメンバーとリアルで集まってお話ができればなっていう思いがあります。

(週刊大衆3月1・8日号「ズバリ本音で美女トーク」熊田曜子4/5)

●くまだ・ようこ 1982年5月13日、岐阜県生まれ。A型。T164-B92W56H84。01年のデビューから今年で芸能生活20周年を迎える。12年に結婚し、現在は3姉妹のママグラドルとして、グラビア界のキング・カズを目指し、最前線で活躍中。情報番組やバラエティ番組などに出演するだけでなく、自ら撮影したグラビア撮影の裏側やエクササイズの動画をアップしたユーチューブ公式チャンネルやオンラインサロンを手がけるなど、その活動の幅は広い。公式インスタグラムで公開したコスプレ写真は完成度が高く反響を呼んだ。

【関連記事】

・元AKB48西野未姫「絞りきった美ボディ」デジタル写真集を発売!【画像7枚】

・熊田曜子「水着にエプロン姿」17年ぶりでドギマギ【写真45枚】

・四葉杏果「DMで、“フォロワーが5万6000人もいるのに、そのような発言はどうかと思います”とか言われたりとかするんです」【独占告白1/21】【画像70枚】

・えなこが『漫画アクション』の表紙巻頭グラビアに登場!【画像9枚】

・“中国ハーフ”あのんが「レースクイーン・オブ・ザ・イヤー20-21」に選出!【画像12枚】

・鈴木ふみ奈「わざとペン落としてチラ見せ」白衣の下に赤の激しい衣装【画像49枚】

「ズバリ本音で美女トーク」熊田曜子