夏本あさみの“令和のハイレグクイーン”、林田百加の“ハイレグプリンセス”などですね。あと、“お尻に”ならぬ、“お尻にも”絶対的自信を持っていると言えば、“グラドル界の二刀流”あらため“ニュータイプ二刀流グラドル”を自任する東雲うみ。彼女も挙げておきたい。『有吉反省会』出演で、強烈なインパクトでもって話題を集めた青山ひかるの“汚尻グラドル”の過去も(苦笑)」(前出・織田氏)

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 こうして見ると、開拓、進化の余地はまだまだ十分に(無限に)あり、大きなポテンシャルを秘めているとも言えるお尻の魅力、そうしてそれに則したキャッチフレーズ。既存のものに負けないキャッチーでヒップ(時流)なフレーズはどんどん生まれてしかるべきで、楽しみな限り。“オシリーナ”、“尻職人”に続く第3、第4のお尻革命をグラドル・ファンは心底待ち望んでいるのだ!

(文・山口容子)

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